めろんぱんになりたい

日々の暮らしのこと

またね

雨の日のバスはよく遅れてやってくる。

雨の日のバスの中は少し息苦しい。

雨の日のバスの床は滑りやすい。

雨の日のバスから見える風景はなぜか落ち着く。

特に夕方。11月の17時にはもう日が無く、町のネオンが煌々と光っている。それと、車のライトもね。

雨のせいでその光がぼやけ、少し幻想的に感じるのは私だけなのかしら。

今日は、週一回会う友達とご飯に行った。

予定してた定食屋さんはウェブ情報なら開いているのに閉まっていた。悲しい...また来よう。

トボトボ歩いていると雰囲気の良さそうなカフェがあったのでそこに入っ た。

鶏肉のトマト煮が今日のランチらしい。

私はそれを頼んだ。友達はハンバーグのランチにしてたな。

偶然見つけたお店だけどとっても美味しかった。デザートも1つ頼んで半分こした。

週一で遊ぶ友達、ここではまめ子と呼ぼう。

まめ子とは高校2年生からの縁だ。まめ子は気を使わなくていいし、なんせくだらないことで笑える。 こんな友達がいて幸せだ。 また、来週な〜〜そう言って手を振り別れる。 また来週会えるという安心感がまめ子にはある。 「またね」ってなんだか素敵な言葉だな。 私は、当分会うことのない「またね」のときは握手をすることにしている。いつかまめ子とも握手する「またね」がやってくるのかな。 「またね」っていえる友達をたくさんつくっていきたいと思える1日だった。 これを読んでくれるあなた、またね。 いつもありがとう。

人間じゃなかったらよかったのに

貴方の文は日本語じゃない。

日本語がなってない。

大学4年生で、文法を注意されるのは恥ずかしいことです。

文になってない。

そんなに考えること?

貴方が何を言いたいのかわからない。

そんな感じでたくさん愛のある?説教をされた。心は土砂降り。むしろ大嵐。

部屋に入って論文を読み進めて行くたびに先生のため息が聞こえる。

ごめんね、私が悪いんです。日本語を書かないから。文法がおかしいから。出来損ないだから。

わからないことは何回も聞いてしまう。きっちり、自分が理解するまで。

聞いたら聞いたで、先生がイライラしているのがわかる。ペンを置く強さが強い。またため息。

私だって、こんなにあからさまにされたらさ、悲しいよ。

最近、ゼミに行くたび気合がいる。

文章を書くとき少し躊躇する。

何度書いてもきっとダメなんだろうなという考えが浮かぶ

先生のこと好きだったのに嫌いになりそうだ。

私、人間じゃなかったらよかったのに。

母語の日本語も書けない私ってなんなのだろう。

でも、私は人間だから人間として生きなくちゃいけない。

大学生になった意味ってあったんだろうか。

大学生しといてよかったじゃんって言える未来の私がいますように。

頑張ろ、私。負けるな、私。

また来週戦おう。

ありがとう。

友達のことを知らない

今日、バイト先に行くとロッカーに煎餅が置いてあった。おばちゃん達がくれたのだろう。本当にみんなよくしてくれる。こんな楽しくてあったかくて面白いアルバイト今までないなぁ。

今日は社長にコンビニのスイーツ貰ったし、最高だ。

夏くらいから、インスタグラムのアプリを消した。

Twitterなどは、大学1年生のときあたりから辞めていたけど、大学や高校の友達とのSNSの繋がりはインスタグラムだった。

すると、どんなことが起きるかみんなは知ってるだろうか?

「あ〜〜!〜ちゃん、〜楽しかった?」

「こないだいってたとこって何処?」

「彼氏変わったん?」

などなど、SNSで発信した情報で会話をしているときが凄いあるのだ。

ほんとにちんぷんかんぷんだよ、見てないこちら側は。

ひどいときは、情報をみたていで話しをする人もいる。

他人の日常をアプリケーションを通して知るってどうなんだろ。

こないだどこどこにいってきたんだよね。

あ〜〜、載せてたよね。とっても楽しそうなとこじゃん。

みたいな感じになってるこの頃。

なんでもかんでも載せるはどうなのだろう。

難しいよね、まぁ自分の好きなようにするのが1番だ。

今日もお疲れ様。

いつもありがとう。

寒い、あったかい、寒い

いよいよ、やや冬が来た。

シャワーから上がれば、鳥肌が立ち、身体を震わせる。

息はまだ白くない。これからマジ卍な冬がくる。(使い方あってるのか??)

寒いのは好きだけど苦手。

冬は、あったかい紅茶と美味しいケーキが合う。

冬は、鍋が美味しい。

冬は、服の色がすき。

冬は、マフラーに顔を埋めれる。

冬は、布団が恋しい。

冬は、手を繋ぎたくなる。

冬は、冬は、冬は。

冬は大好きなあったかいがつまっている。

でも、寒がりな私は冬が苦手。

冬は好きだけど苦手。

ギターを弾こう。論文を読もう。

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いつもありがとう。

ピンクグレープフルーツジュースと私。

ピンクグレープフルーツジュースが大好きだ。

グレープフルーツジュースじゃなくって、ピンクグレープフルーツジュース

スーパーにある所とない所があるので、探すのが難しい。

そんなピンクグレープフルーツジュースが、セブンイレブンに最近置いてある。ちっさなパックとおっきなパック両方だ。

なんて素敵なコンビニなんだ、セブンイレブン

そんなこんなで、結構な頻度セブンイレブンに行き、ピンクグレープフルーツジュースを購入している。

破産しそう。

みんなもよかったら買って見てね。

お酒と割って飲んでも美味しいよ。

今日も学校。そのあと友達と旅行の計画会議。

6人中3人が沖縄推しなので、頑張って台湾を視野に入れてもらいたい。せっかくなら国、でたいじゃんさ。

みんなも素敵な1日をね

いつもありがとう。

苦しい日々は続くのだ

卒論の添削でゼミに行くたびに「また、ダメ出しされるー」と憂鬱な気持ちになって、ゼミが終わると「くそーーー、ぎゃふんと言わせたい、素晴らしいっていわせたい..、やったるで!!!!!!!!」と闘志をもやし、家に帰った途端明日から頑張ろう〜〜という気持ちに切り替わる。そして気づいたらゼミの3日前とかで、本当大馬鹿野郎な私。

苦しいし、悲しいし、辛いけど頑張るしかない。楽しむしかない。本当は、卒論って大学生活の集大成で基本的には自分のために書くんだけど、私の目標は「先生をぎゃふんと言わす」にしようかしら。

私はこう見えて負けず嫌いで、自分で言うのおかしいけど努力家なのだ。頑張れ私。

電車でおじさんに凄い視線を向けられてる気がして、何!?!?と思ったら、このカバンのせいだった。

おじさん世代だもんな。

一瞬、変な勘違いしてごめんね、おじさん。

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このカバンいっぱい入るから、便利。目立つけどね。

明日も学校だ、卒論して帰ろう

よ〜〜〜し!